マリーンSの調教プロファイル[2022年バージョン改訂版]

2008年以降、マリーンSの調教コース別成績は以下の通り。

函館W調教馬が最多の10勝。

2020、2021年は函館W調教馬が1~3着独占。

7月9日(土)函館11RマリーンS(3歳以上オープン、ダ1700m)は、

ハンデキャップ競走。

リアンヴェリテ、ロードエクレールが、

苛烈な逃げ争い。

両者一歩も退かず、ハイペース濃厚。

前崩れの展開が予想される。

函館ウッドコースでは、

実戦を意識して瞬発力を引き出す。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2022年6月18日(土)KEIBAコンシェルジュ出演時・アイキャッチ画像

マリーンSは、函館W調教馬に注目だ!