小倉大賞典の調教プロファイル[2024年バージョン]

2008年以降、小倉大賞典の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多タイの7勝。

月18日(日)小倉11R小倉大賞典(GⅢ、芝1800m)は、

ハンデキャップ重賞。

セルバーグ、フェーングロッテンが、

逃げ候補。

近走は二桁着順が続くが、

積極策で活路を開く。

淀みない流れになり、

スピード持久力が要求される。

栗東CWコースでは、

実戦を意識して速力向上を図る。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒台が必須条件。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

2023年10月28日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

小倉大賞典は、栗東CW調教馬に注目だ!