2008年以降、小倉大賞典の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多タイの7勝。
2月18日(日)小倉11R小倉大賞典(GⅢ、芝1800m)は、
ハンデキャップ重賞。
セルバーグ、フェーングロッテンが、
逃げ候補。
近走は二桁着順が続くが、
積極策で活路を開く。
淀みない流れになり、
スピード持久力が要求される。
栗東CWコースでは、
実戦を意識して速力向上を図る。
1F時計の速さが重要で、
ラスト1F11秒台が必須条件。
好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。
