京成杯AHの調教プロファイル[2024年バージョン]

2008年以降、京成杯AHの調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の7勝。

2019年から栗東坂路調教馬が5年連続1着。

9月8日(日)中山11京成杯AH(GⅢ、芝1600m)は、

サマーマイルシリーズ最終戦

武豊セルバーグが、

ハナ主張。

淀みない流れになり、

スピードの持続力が要求される。

栗東坂路では、

実戦を想定して速力向上を図る。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2023年12月20日(水)グリーンチャンネル地方競馬中継辻三蔵アイキャッチ画像

京成杯AHは、栗東坂路調教馬に注目だ!