京都大賞典の調教プロファイル[2024年バージョン]

2008年以降、京都大賞典の調教コース別成績(京都限定)は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の8勝。

10月6日(日)京都11京都大賞典(GⅡ、芝2400m)は、

秋GIのプレップレース。

1着馬に天皇賞(秋)の優先出走権が与えられる。

バビットが先手主張。

スローペースに落とし、

後半のロングスパート勝負になる。

栗東坂路では、

実戦を意識して終いを伸ばす。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が必須条件。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2024年3月10日グリーンチャンネル炎の十番勝負2024春・予想編辻三蔵アイキャッチ画像

京都大賞典は、栗東坂路調教馬に注目だ!