アルゼンチン共和国杯の調教プロファイル[2024年バージョン]

2008年以降、アルゼンチン共和国杯の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多の6勝。

11月3日(日)東京11アルゼンチン共和国杯(GⅡ、芝2500m)は、

ハンデキャップ重賞。

ジャンカズマが、

押し出される形で先頭。

流れは遅くなり、

直線での切れ味比べになる。

栗東CWコースでは、

末脚の持続力を引き出す。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒前半]。

2024年10月19日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

アルゼンチン共和国杯は、栗東CW調教馬に注目だ!