根岸Sの調教プロファイル[2025年バージョン]

2008年以降、根岸Sの調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の9勝。

2024年は栗東坂路調教馬が1~3着独占。

2月2日(日)東京11根岸S(GⅢ、ダ1400m)は、

フェブラリーSの前哨戦。

ドンフランキーが果敢に先頭。

淀みない流れになり、

スピードの持続力が要求される。

栗東坂路では、

実戦を意識して脚力強化を図る。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が必須条件。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2024年12月30日グリーンチャンネル炎の十番勝負2024秋結果編辻三蔵アイキャッチ画像

根岸Sは、栗東坂路調教馬に注目だ!