京都記念の調教プロファイル[2025年バージョン]

2008年以降、京都記念の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多の6勝。

2月16日(日)京都11京都記念(GⅡ、芝2200m)は、

春GIのステップレース。

昨年3着のバビットが、

主導権を握る。

スローペースに落とし、

後半の上がり勝負になる。

栗東ウッドコースでは、

実戦を想定して瞬発力を引き出す。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒台が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

2025年1月5日KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

京都記念は、栗東CW調教馬に注目だ!