日経賞の調教プロファイル[2025年バージョン]

2008年以降、日経賞の調教コース別成績は以下の通り。

美浦W調教馬が最多の7勝。

2020年から美浦W調教馬が5年連続1着。

3月29日(土)中山11日経賞(GⅡ、芝2500m)は、

天皇賞(春)のステップレース。

1着馬に天皇賞(春)の優先出走権が与えられる。

バビットがハナ主張。

スローペースに落とし、

直線での切れ味比べになる。

美浦ウッドコースでは、

末脚の持続力を引き出す。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒前半]。

2025年2月22日KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

日経賞は、美浦W調教馬に注目だ!