2008年以降、ダービー卿CTの調教コース別成績は以下の通り。

美浦W調教馬が最多の9勝。
2022年から美浦W調教馬が3年連続1着。
4月5日(土)中山11Rダービー卿CT(GⅢ、芝1600m)は、
ハンデキャップ競走。
アサカラキング、メイショウチタンが、
徹底先行。
逃げ争いが激化し、
スピードの持続力が必要になる。
美浦ウッドコースでは、
実戦を想定して速力向上を図る。
1F時計の速さが重要で、
ラスト1F11秒台が必須条件。
好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

ダービー卿CTは、美浦W調教馬に注目だ!