ユニコーンSの調教プロファイル[2025年バージョン]

2008年以降、京都ダ1900m重賞の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多の8勝。

昨年のユニコーンSは栗東CW調教馬が1、2着独占。

5月3日(土)京都11ユニコーン(GⅢ、ダ1900m)は、

東京ダービーのステップレース。

今年は逃げ馬不在のメンバー構成。

どの馬が逃げても、

流れは緩くなる。

直線での末脚比べになる。

栗東CWコースでは、

実戦を意識して切れ味を磨く。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒台が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

2025年4月12日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

ユニコーンSは、栗東CW調教馬に注目だ!