2025-05-02 ユニコーンSの調教プロファイル[2025年バージョン] 調教プロファイル 2008年以降、京都ダ1900m重賞の調教コース別成績は以下の通り。 栗東CW調教馬が最多の8勝。 昨年のユニコーンSは栗東CW調教馬が1、2着独占。 5月3日(土)京都11RユニコーンS(GⅢ、ダ1900m)は、 東京ダービーのステップレース。 今年は逃げ馬不在のメンバー構成。 どの馬が逃げても、 流れは緩くなる。 直線での末脚比べになる。 栗東CWコースでは、 実戦を意識して切れ味を磨く。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F11秒台が好走基準。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。 2025年4月12日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵:アイキャッチ画像 ユニコーンSは、栗東CW調教馬に注目だ!