2008年以降、アルゼンチン共和国杯の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多タイの6勝。
11月9日(日)東京11Rアルゼンチン共和国杯(GⅡ、芝2500m)は、
ハンデキャップ競走。
ミステリーウェイが、
ハナ主張。
スローペースに落とし、
ロングスパート勝負に持ち込む。
栗東CWコースでは、
末脚の持続力を引き出す。
1F時計の速さが重要で、
ラスト1F11秒前半が好走基準。
好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒前半]。

アルゼンチン共和国杯は、栗東CW調教馬に注目だ!