2026-01-02 中山金杯の調教プロファイル[2026年バージョン] 調教プロファイル 競馬道OnLine 2008年以降、中山金杯の調教コース別成績は以下の通り。 栗東坂路調教馬が最多の7勝。 1月4日(日)中山11R中山金杯(GⅢ、芝2000m)は、 ハンデキャップ競走。 ピースワンデュックが、 けれんみのない逃げ。 淀みない流れになり、 末脚の持続力が要求される。 栗東坂路では、 実戦を想定して瞬発力を伸ばす。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F12秒前半が好走条件。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。 2025年11月6日グリーンチャンネル地方競馬中継辻三蔵アイキャッチ画像 中山金杯は、栗東坂路調教馬に注目だ!