中山金杯の調教プロファイル[2026年バージョン]

2008年以降、中山金杯の調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の7勝。

1月4日(日)中山11中山金杯(GⅢ、芝2000m)は、

ハンデキャップ競走。

ピースワンデュックが、

けれんみのない逃げ。

淀みない流れになり、

末脚の持続力が要求される。

栗東坂路では、

実戦を想定して瞬発力を伸ばす。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が好走条件。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2025年11月6日グリーンチャンネル地方競馬中継辻三蔵アイキャッチ画像

中山金杯は、栗東坂路調教馬に注目だ!