2008年以降、シルクロードSの調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の12勝。
2023年から栗東坂路調教馬が3年連続1、2着。
2月1日(日)京都11RシルクロードS(GⅢ、芝1200m)は、
ハンデキャップ競走。
イコサン、ビッグシーザー、フィオライアと、
逃げ馬が揃った。
乱戦でも動じない、
冷静さが必要だ。
栗東坂路では、
折り合いを重視して切れ味を引き出す。
1F時計の速さが重要で、
ラスト1F12秒前半が好走基準。
好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。
