きさらぎ賞の調教プロファイル[2026年バージョン]

2008年以降、きさらぎ賞の調教コース別成績は以下の通り。

栗東CW調教馬が最多の9勝。

2月9日(日)京都11きさらぎ賞(GⅢ、芝1800m)は、

9頭立ての少頭数。

強力な逃げ馬不在。

どの馬が逃げても、

流れは遅くなる。

直線での切れ味比べになる。

栗東CWコースでは、

実戦を意識して瞬発力を伸ばす

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒台が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

2026年1月4日KEIBAコンシェルジュ出演時辻三蔵アイキャッチ画像

きさらぎ賞は、栗東CW調教馬に注目だ!