2026-02-05 きさらぎ賞の調教プロファイル[2026年バージョン] 調教プロファイル 競馬道OnLine KEIBAコンシェルジュ 2008年以降、きさらぎ賞の調教コース別成績は以下の通り。 栗東CW調教馬が最多の9勝。 2月9日(日)京都11Rきさらぎ賞(GⅢ、芝1800m)は、 9頭立ての少頭数。 強力な逃げ馬不在。 どの馬が逃げても、 流れは遅くなる。 直線での切れ味比べになる。 栗東CWコースでは、 実戦を意識して瞬発力を伸ばす。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F11秒台が好走基準。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。 2026年1月4日KEIBAコンシェルジュ出演時辻三蔵アイキャッチ画像 きさらぎ賞は、栗東CW調教馬に注目だ!