中山牝馬Sの調教プロファイル[2026年バージョン]

2008年以降、中山牝馬Sの調教コース別成績は以下の通り。

美浦W調教馬が最多の6勝。

3月7日(土)中山11R中山牝馬S(GⅢ、芝1800m)は、

ハンデキャップ競走。

武豊エリカエクスプレスが、

主導権を握る。

3コーナーからペースが上がり、

後半のロングスパート勝負になる。

美浦ウッドコースでは、

実戦を意識して末脚を伸ばす。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒台が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒台]。

2026年1月4日KEIBAコンシェルジュ出演時辻三蔵アイキャッチ画像

中山牝馬Sは、美浦W調教馬に注目だ!