2008年以降、新潟大賞典の調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の10勝。
5月16日(土)新潟11R新潟大賞典(GⅢ、芝2000m)は、
ハンデキャップ競走。
武豊シュガークンがハナ主張。
セキトバイーストが2番手に控え、
流れは遅くなる。
直線での末脚比べになる。
栗東坂路では、
実戦を意識して瞬発力を引き出す。
1F時計の速さが重要で、
ラスト1F12秒前半が好走基準。
好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

新潟大賞典は、栗東坂路調教馬に注目だ!