ラジオNIKKEI賞の調教プロファイル[2026年バージョン]

2008年以降、ラジオNIKKEI賞の調教コース別成績は以下の通り。

美浦W調教馬が最多の9勝。

6月28(日)福島11RラジオNIKKEI賞(GⅢ、芝1800m)は、

ハンデキャップ競走。

コロナドブリッジが、

ハナ主張。

キンググローリー、コルテオソレイユが追随し、

後半のロングスパート勝負になる。

美浦ウッドコースでは、

実戦を意識して瞬発力を引き出す。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F11秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F11秒前半]。

2025年4月KEIBAコンシェルジュ出演時辻三蔵アイキャッチ画像

ラジオNIKKEI賞は、美浦W調教馬に注目だ!