2026年北九州記念の調教プロファイル[辻三蔵]

2008年以降、北九州記念の調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の12勝。

昨年は栗東坂路調教馬が1~3着独占。

7月5日(日)小倉11R北九州記念(GⅢ、芝1200m)は、

ハンデキャップ競走。

フリッカージャブが、

主導権を握る。

前半から流れが速くなり、

スピード持久力が要求される。

栗東坂路では、

実戦を想定して速力向上を図る

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が好走基準。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2026年4月18日KEIBAコンシェルジュ出演時辻三蔵アイキャッチ画像

北九州記念は、栗東坂路調教馬に注目だ!