2024-01-01 京都金杯の調教プロファイル[2024年バージョン] 調教プロファイル 2008年以降、京都金杯の調教コース別成績(京都限定)は以下の通り。 栗東坂路調教馬が最多の8勝。 1月6日(土)京都11R京都金杯(GⅢ、芝1600m)は、 ハンデキャップ重賞。 セルバーグ、トゥードジボン、ドーブネと、 逃げ馬が揃った。 主導権争いが激しく、 乱戦でも動じない平静さが必要だ。 栗東坂路では、 折り合いを重視して末脚を伸ばす。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F12秒前半が必須条件。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。 2023年10月3日(火)グリーンチャンネル地方競馬中継辻三蔵:アイキャッチ画像 京都金杯は、栗東坂路調教馬に注目だ!