2019-10-01 京都大賞典の調教プロファイル[2019年版] 2008年以降、京都大賞典の調教コース別成績は以下の通り。 栗東坂路調教馬が最多の7勝を挙げている。 今年はフルゲートに迫る17頭が特別登録。 そのうち14頭が2カ月以上の休み明け。 近年はジャパンカップの前哨戦として定着。 次戦を見据えて消耗戦を避ける傾向が強い。 前半はスローペースになりやすく、 後半3Fの上がり勝負になる。 栗東坂路では実戦を意識して瞬発力を鍛える。 上がり時計の速さが重要で、4F51-52秒台が好走基準。 2016年2月KEIBAコンシェルジュ出演時:アイキャッチ画像 ラスト1F12秒前半にまとめた場合は要チェックだ!