2022-11-10 オーロカップの調教プロファイル[2022年バージョン] 調教プロファイル 2008年以降、オーロカップの調教コース別成績は以下の通り。 栗東坂路調教馬が最多の5勝。 11月13日(日)東京11Rオーロカップ(リステッド、芝1400m)は、 ハンデキャップ競走。 前走多摩川Sを逃げ切った、 ウインシャーロットが先手主張。 淡々とした流れになり、 スピードの持続力が要求される。 栗東坂路では、 実戦を意識して速力向上を図る。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F12秒前半が必須条件。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。 2022年6月19日(日)グリーンチャンネル地方競馬中継出演時:アイキャッチ画像 オーロカップは、栗東坂路調教馬に注目だ!