2024-09-19 神戸新聞杯の調教プロファイル[2024年バージョン] 調教プロファイル 2020年以降、中京芝2200m重賞の調教コース別成績は以下の通り。 栗東坂路調教馬が最多の4勝。 9月22日(日)中京11R神戸新聞杯(GⅡ、芝2200m)は、 菊花賞トライアル。 3着以内馬に菊花賞の優先出走権が与えられる。 メイショウタバルが主導権を握る。 前半からタイトな流れになり、 末脚の持続力が必要だ。 栗東坂路では、 実戦を意識して瞬発力を伸ばす。 1F時計の速さが重要で、 ラスト1F12秒前半が必須条件。 好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。 2024年8月24日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵:アイキャッチ画像 神戸新聞杯は、栗東坂路調教馬に注目だ!