神戸新聞杯の調教プロファイル[2024年バージョン]

2020年以降、中京芝2200m重賞の調教コース別成績は以下の通り。

栗東坂路調教馬が最多の4勝。

9月22日(日)中京11神戸新聞杯(GⅡ、芝2200m)は、

菊花賞トライアル。

3着以内馬に菊花賞の優先出走権が与えられる。

メイショウタバルが主導権を握る。

前半からタイトな流れになり、

末脚の持続力が必要だ。

栗東坂路では、

実戦を意識して瞬発力を伸ばす。

1F時計の速さが重要で、

ラスト1F12秒前半が必須条件。

好走時計[4F52-53秒台、3F37-38秒台、1F12秒前半]。

2024年8月24日(土)KEIBAコンシェルジュ辻三蔵アイキャッチ画像

神戸新聞杯は、栗東坂路調教馬に注目だ!